【和歌山】「部下に度胸を付けさせる為に捕虜を銃剣で突き刺すように命令した」 90歳の元日本兵が戦争体験を語る 2chまとめぴーぺ

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【和歌山】「部下に度胸を付けさせる為に捕虜を銃剣で突き刺すように命令した」 90歳の元日本兵が戦争体験を語る

1 :そーきそばφ:2010/08/16(月) 00:51:31 ID:???0
終戦から65年を迎えた15日、和歌山県の元日本兵(90)が、中国人捕虜を刺殺するよう部下に命じた経験を初めて語った。
兵隊の訓練のためにやむを得ないと自分を納得させてきたが、「むごいことをした」との思いが消えなかった。90歳の今、
「人に伝えておかないと、世の中が再び戦争に向かう恐れを感じる」と、取材に対し口を開いた。【久木田照子】

20歳だった1941年3月、中国南東部の江西省に出征した。進軍する中で、現地住民らにニワトリや卵の提供を強いたこともあった。
「中国の人を救うための聖なる戦争と教えられてきたが、本当にこれでよいのだろうか」。疑問を感じながら、
銃撃戦をしたり、上官に素手や革ベルトで殴られる日々を過ごした。

伍長だった43年春、新たに兵役に就いた5人ほどの部下に25歳ぐらいの捕虜の男性を銃剣で刺すよう命じた。
戦闘で度胸をつけるために必要だと考えた。捕虜の処遇を定めた国際法の規定も教えられていなかった。

捕虜は後ろ手に縛られて引き出された。部下は1人ずつ約10メートル走って胸を突き刺した。
殺されると察知した捕虜の男性は「あー」と大声で叫び続け、刺されて息絶えた。

帰国後、このことは家族にも話せなかった。「(国際法に対する)自分の無知があの命令を下させたと思う。
殺し、殺されるかもしれない戦争で理性が失われていた」と振り返る。08年と今年、市民団体の催しで出征体験を話した。
ただ、捕虜を殺させたことについては語らなかった。

国のため、家の名誉のため、赴いた戦争。「批判する力を持たず戦争に加担した一人として、多くの人とともに反省し、
他国との友好関係を築く責任がある」と語る。成人した4人の孫らにも、体験を語るつもりでいる。

ソース 毎日新聞 2010年8月15日 22時16分元日本兵:捕虜刺殺私が命じた 話すことが責任…体験語る
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20100816k0000m040073000c.html


元スレ:http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1281887491/


10 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 00:55:33 ID:k19qI7Bf0
>>1
【久木田照子】
http://www.google.co.jp/search?q=%E4%B9%85%E6%9C%A8%E7%94%B0%E7%85%A7%E5%AD%90&rls=com.microsoft:ja:IE-SearchBox&ie=UTF-8&oe=UTF-8&sourceid=ie7&rlz=1I7ADBF_ja&redir_esc=&ei=qg1oTOikJoykvgOLpPT9Aw

捏造記事の常習犯じゃないかwwww



35 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:00:36 ID:nFgm4Gen0
>>1
一方アメリカは火炎放射器で生きたまま日本兵を焼き殺した


185 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:24:53 ID:GB60SkS70
>>1伍長だった43年春、新たに兵役に就いた5人ほどの部下に25歳ぐらいの捕虜の男性を銃剣で刺すよう命じた。
戦闘で度胸をつけるために必要だと考えた。捕虜の処遇を定めた国際法の規定も教えられていなかった。

なにこれ
伍長ふぜいが勝手に自分の判断でこんなこと出来ると思ってるのか?


2 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 00:52:44 ID:k19qI7Bf0

どうせ中帰連



7 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 00:54:34 ID:c8Krije90
>>2で終わってるw


76 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:07:43 ID:S5TFHb2m0
>>2

早っ・・w


92 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:09:51 ID:HcKJHna/0
>>2
大正解w


18 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 00:57:50 ID:xcgg0FhS0
この手の話よく聞くけど、中国軍とかロシア軍とか、当時の他の国の軍隊はどうだったんだろうかね?


22 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 00:58:05 ID:Nc+63xjzO
とりあえず、ソースが毎日って時点で眉唾物。


24 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 00:58:22 ID:btpzOuWw0
これってDQNが反省してますって顔しながら昔のやんちゃ自慢してるのと何が違うんだ?
こいつが犯罪犯しただけの話だろ?


28 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 00:59:12 ID:996hXdQD0
極限下ではありえるだろう
どの軍でもやっている

ただホロスコートの様に国の戦略としての行動ではない事は事実だ
この件は個人の戦争犯罪だけど犯罪との認識はなっかたみたいだ。

戦争とはそういうこと


30 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 00:59:20 ID:5CfybCU60
>伍長だった43年春、新たに兵役に就いた5人ほどの部下に25歳ぐらいの捕虜の男性を銃剣で刺すよう命じた。
戦闘で度胸をつけるために必要だと考えた。捕虜の処遇を定めた国際法の規定も教えられていなかった。

そもそもこの人は捕虜殺害を命じる権限があったのだろうか?
日本軍規に反した個人の所業を語られてもなぁ、、、
アメの進駐軍なんかレイパーだらけだったのにw


32 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 00:59:48 ID:WThd4JIp0
これ、軍は関係ないじゃん。
「兵士として教育上、人を刺し殺しといた方がいい」っていう自分の判断で命令出したんじゃん。
「国際法を教えなかった奴が悪い!」ってことか?


42 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:01:46 ID:HphGROrn0
つか、この与太話が本当であったとしてだな。
一番重要な点は、「部下に度胸」がついたのかどうかだろ。


45 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:02:06 ID:TFTPNQJJ0
伍長程度の階級で捕虜の処遇を決定していいもんなの?
士官以上じゃないとこういう法に関わる決定はできないだろ


55 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:04:44 ID:/qzjZ5ge0
>>45
当時士官だった人材が枯渇してきたから、少しハードル下げて下士官で妥協したんでは?


122 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:14:51 ID:YP1pfeQZ0
>>45
伍長ごときが、死刑の判断を下せるものかよ。
しかも、明らかな軍規違反。
日帝虐殺伝説の一つだね。


59 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:05:35 ID:sBH4pkms0
日本は兵隊レベルまでちゃんと国際法、ハーグ条約の内容など教えてたはずですよ。
まあ終戦間際に徴兵された少年兵にはそんな暇無かったかもだが、中国へ送った
正規軍ならやってるはず。

知らなかったとしたらこのジジイのデキが相当に悪かっただけ。
まあ法律関係なく捕虜にしてあるもんを勝手に殺していいわけねえってわかるだろうしな
正常な人間なら。


63 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:05:53 ID:+aLzXIpH0
(国際法に対する)自分の無知

知っていたからこそ、帰国後誰にも話さなかったのでは?

自分の老い先が短くなったから話してるだけで
「他国との友好関係を築く責任がある」なんて言って
要は自分の利益しか頭に無いくせに
こんな奴らが世の中を駄目にして責任だけは次世代に押し付ける


64 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:05:57 ID:s0b+6Vol0
第二次大戦末期、フィリピン・ミンダナオ島で、負傷兵の治療などに当たっていた
元上等衛生兵曹の牧野明さん(84)=大阪府枚方市=が、
仕えていた軍医とともに現地住民を生きたまま解剖したことがあると証言、
その体験を基に、近く語り部活動を始める。
解剖は軍医が衛生兵の医療実習として個人裁量で行ったとみられる。
戦時中の生体解剖は旧満州(現中国東北部)の生物戦部隊「関東軍731部隊」が
中国人に行った例が知られているが、フィリピンに関する証言は初めてという。
【久木田照子】毎日新聞 2006年10月19日 東京朝刊


77 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:07:55 ID:nSjVLp5d0
>>64
久木田照子、コイツってこういう人材探すの上手いんだな


85 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:09:06 ID:ygwOJiT60
まーた歴史捏造が始まったw


101 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:11:43 ID:YP1pfeQZ0
この爺の話の真偽は不明。
いっぽう、
八路軍(シナ共産党)に拾われた日本人少年の回想録「僕は八路軍の少年兵だった」には、
幼い少年兵に対して、一般市民(ブルジョワ階層)の銃殺を命じた、八路軍の実話が記載されている。

こういう史実にも目をそむけず、戦争そのものの無残さや悲しみについて論考してほしいよ。
日本だけ目の仇にしている連中は、偽物だ。


127 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:15:11 ID:PwcneptZ0
>>101
その中に日本人内のいじめで殺された少年の話もあったな


107 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:12:33 ID:7YmCilyE0
何年か前にやってたNHKの実録マニラ市街戦で当時海軍陸戦隊の爺さんが、
『火事場のど真ん中にいる人間はとにかく火の粉を払わなければならないんだ』とコメントしてたな。
この爺さんも似たような感じだったんだろうか。


139 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:16:53 ID:Jn9Tw9hn0
仮にこれが事実でも
これは戦争犯罪ではなく、こいつの個人的な犯罪で
本当なら軍法会議に掛けられて刑務所行きだっただろうに


140 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:16:55 ID:YThnWv/c0
本人の名前が出ないのは中帰連だとバレると困っちゃうから?


150 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:19:11 ID:nSjVLp5d0
>>140
自責の念にかられたとしても、単なる軍規違反、殺人だしね


141 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:16:57 ID:U/I/3DQo0
あのー
この記事を読んだ限りでは
個人的犯罪の告白としか思えませんが…
戦争のせいにしたいんだろうけどね


142 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:17:06 ID:qMe5hG5/P
こういう中国人から反感買うようなネタを掘り起こして
嬉々として掲載する新聞がどうかしてると思うぜ。


156 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:19:44 ID:Ubyjm7gEO
>>142

毎日新聞は朝鮮人資本の在日新聞ですから


143 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:17:26 ID:QuGT4YwI0
黙って死ぬんじゃなくわざわざ告白したことを評価するだろ普通


144 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:17:26 ID:jVYvAfwB0
何でこいつ東京裁判すり抜けて生き残ってんだよ?
捕虜虐殺なんて死刑モンだろ?

てかそもそも軍規違反だろ、普通に?


149 :名無しさん@十一周年:2010/08/16(月) 01:18:41 ID:+DhhydHZO
戦争に行った人から沢山の中国人を刀で切った話を沢山聞いたんだが


153 :くろもん:2010/08/16(月) 01:19:27 ID:T3EyhfqM0
また証言だけか・・・
もう証言だけってのは信じませんから。


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[ 2010/08/16 05:05 ] ニュース 歴史 | CM(0)
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